ギアケーブルエクササイズの良さは、フリーウェイトエクササイズのバーベル種目&ダンベルエクササイズでは行えないことが可能。
ギアケーブルエクササイズの真骨頂は、基礎の身体パワーシステムを活用すること。
そこを知らずして、ケーブルを利用したギアエクササイズの良さは理解出来ない!
まず、アイソレーションエクササイズでは挙上不可能なウェイトを、チーティングを使わず挙上出来きること?
また返しのストレッチ時は、その負荷を更に増幅させて、筋発達を促す刺激に変化出来ること?
この真意は、開発した当初から語り行ってきた
【連動と分離】の原理 以前にも書いているお話。
このシステムを利用して、筋肉により効率的かつ高い刺激を与えること。
プラス反動チーティングを一切使わず、関節に過度な負担を掛けないで、ターゲット部位の筋肉に高刺激を与える。
Narcisが20年程前から発案推奨する【BHT】ボディビルディング ハイブリッド(もう一つはハイインテンシティ) トレーニングの略
筋肉に厳しく関節に優しいトレーニング法。
映像の三角筋フロントお勧め種目
アップライトローオーバーヘッドフライ
By Narcis発案法。
この映像からも簡単に読み取れる身体のパワーシステム。